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日本堆積学会 メールマガジン no. 761-770
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年9月29日(761号)
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堆積学スクール2017「第四紀サンゴ礁性堆積物と構造運動」の申し込み
締め切りが9月30日(土)と迫っております.
詳しい内容や申込方法については下記のwebページにてご確認ください.
http://www.sediment.jp/04nennkai/2017/school.html
多方面からのご参加をお待ちしております.
<問合せ先>
◯スクール全般について:
酒井哲弥(行事委員長):sake(at/)riko.shimane-u.ac.jp
電話: 0852-32-6464(研究室直通)
◯スクールの内容について:
松田博貴:hmat(at/)sci.kumamoto-u.ac.jp
(「(at/)」を@に変えてください)
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# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年9月29日(762号)
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松本大会の総会(3月)でお知らせしたとおり,日本堆積学会では,
学会設立15周年を記念し,日本堆積学会功労賞を設立しました.功労賞は,
日本堆積学会顕彰規程第3条4に示しますとおり,「堆積学の発展や本会の
運営において多大な貢献を行った方」を表彰いたします.
1.受賞対象者
受賞対象者は,日本において堆積学の発展あるいは,日本堆積学会の設立・
運営に貢献された方で,すでに現役時代の主務の職を退職している方
2.表彰
受賞の報告は,受賞者に対し通知の上,賞状及び副賞(メダルあるいは盾)
を送付します.功労賞受賞の周知は,総会,会報およびメールマガジン等で
行う予定です.
本賞は会員からの推薦に基づき,運営委員会において選考を行います.
推薦は以下の様式にて事務局に郵送あるいはe-mail(ishihara fukuoka-u.ac.jp)
にてお知らせください.
───────
・推薦者氏名・所属
・功労賞対象者氏名
・対象者生年月日(可能であれば)
・推薦理由(300字程度)
・対象者に了解済みか否か
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募集開始 2017年10月1日
締め切り 2017年10月31日
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年9月29日(763号)
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締め切り告知のメールの直後となり申し訳ありませんが,堆積学スクール
2017の締め切りを延長いたします.
申込期限:10月4日(水)
また,学生の参加費を下記のように値下げいたします.
(レンタカー使用の場合)
学生・院生会員 8,000円程度
非会員学生 13,000円程度
(バス使用の場合)
学生・院生会員 13,000円程度
非会員学生 18,000円程度
詳しい内容や申込方法については下記のwebページにてご確認ください.
http://www.sediment.jp/04nennkai/2017/school.html
多方面からのご参加をお待ちしております.
<問合せ先>
◯スクール全般について:
酒井哲弥(行事委員長):sake(at/)riko.shimane-u.ac.jp
電話: 0852-32-6464(研究室直通)
◯スクールの内容について:
松田博貴:hmat(at/)sci.kumamoto-u.ac.jp
(「(at/)」を@に変えてください)
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年10月11日(764号)
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日本堆積学会の会員の皆様に,学術大会開催時期に関するアンケートのお願いです.
ここ数年,日本堆積学会の学術大会は年度末あるいは4月に行われることが多く
なっています.大会の開催日程については,開催場所や現地実行委員会の都合,
他関連学会との日程,巡検等を検討した上で行われています.こうした日程の調整
を行うにしても,大会の開催時期が頻繁に変わるのは,参加される会員の皆様に
とって日程や宿の確保,他の学会大会との調整を難しくするものと思います.
以上のことから,日本堆積学会学術大会開催時期に関するアンケートを取ることに
いたしました.
本アンケートの結果は,今後の開催時期の完全な固定を目的とするものでは
ありませんし,必ずしもアンケートの結果が反映されるかはわかりませんが,
できるかぎり多くの会員の皆様が参加できる日程を把握するために参考に致します.
アンケートは,Web上で行います.以下のURLにアクセスの上アンケートにお答えください.
http://sediment.jp/questionnaire.html
本アンケートは,1人1回のみ回答をお願い致します.
締め切りは11月30日(木)とします.
なお,本アンケートの結果については,堆積学会ウェブサイト等でお知らせする予定です.
ご不明な点は事務局(office sediment.jp)までお問い合わせください.
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年10月26日(765号)
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メルマガ762号でお知らせいたしました日本堆積学会功労賞の推薦申し込み
締め切りが今月末に迫っています.推薦を検討されている方はお早めに
お知らせください.多くの応募をお待ちしています.以下にメルマガ762号を再掲します.
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松本大会の総会(3月)でお知らせしたとおり,日本堆積学会では,
学会設立15周年を記念し,日本堆積学会功労賞を設立しました.功労賞は,
日本堆積学会顕彰規程第3条4に示しますとおり,「堆積学の発展や本会の
運営において多大な貢献を行った方」を表彰いたします.
1.受賞対象者
受賞対象者は,日本において堆積学の発展あるいは,日本堆積学会の
設立・運営に貢献された方で,すでに現役時代の主務の職を退職している方
2.表彰
受賞の報告は,受賞者に対し通知の上,賞状及び副賞(メダルあるいは盾)を送付します.
功労賞受賞の周知は,総会,会報およびメールマガジン等で行う予定です.
本賞は会員からの推薦に基づき,運営委員会において選考を行います.
推薦は以下の様式にて事務局に郵送あるいはe-mail(ishihara fukuoka-u.ac.jp)にてお知らせください.
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・推薦者氏名・所属
・功労賞対象者氏名
・対象者生年月日(可能であれば)
・推薦理由(300字程度)
・対象者に了解済みか否か
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募集開始 2017年10月1日
締め切り 2017年10月31日
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年10月29日(766号)
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日本堆積学会功労賞の推薦に関して申し込み様式に訂正がありました.
以下の様式になります.締め切り直前となりますが多くの皆様の応募をお待ちしています.
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・推薦者氏名・所属(旧所属)
・功労賞対象者氏名
・対象者生年月日(可能であれば)
・推薦理由(300字程度)
・対象者の連絡先
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年11月6日(767号)
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IAS各賞候補者募集中
International Association for Sedimentologists (IAS)では、Sorby Medal、
Johannes Walther Medal、Early-Career Scientist Awardの候補者を募集中です。
それぞれの詳細は下記URLをご覧ください。
〆切は11/30まで延長するとのことです。
Sorby Medal
https://www.sedimentologists.org/docs/society/awards/sorby.pdf
Johannes Walther Medal
https://www.sedimentologists.org/docs/society/awards/walther.pdf
Early-Career Scientist Award
https://www.sedimentologists.org/docs/society/awards/early_career.pdf
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日本堆積学会 事務局
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メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年11月6日(768号)
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日本堆積学会2018年秋田大会 第0報
3月25日~28日の日程で,秋田大学荒戸裕之会員(大会実行委員長),鎌滝孝信会員,
今井忠男会員のお世話のもと,日本堆積学会2018年秋田大会を計画しております.
会場は秋田大学手形キャンパスの予定です.
3/25(日)プレイベント:コアワークショップ,津波堆積物のワークショップ
3/26(月)~27(火)口頭・ポスター発表,総会,懇親会等
3/28(水)巡検:男鹿半島を予定
詳細が定まりましたら第1報としてみなさまにご連絡を差し上げたいと思います.
秋田にて皆様とお目にかかれますことを楽しみにしております.
堆積学会の行事に関する問い合わせは
酒井哲弥(行事委員長):sake(at/)riko.shimane-u.ac.jp ((at/)を@に変えてください)
電話: 0852-32-6464(研究室直通)
までお願い致します.
堆積学会行事委員会
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年11月27日(769号)
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2018 Western Pacific Sedimentology Meeting 第二報 <要旨投稿・参加登録開始>
Western Pacific Sedimentology Meeting(WPSM)の2回目の会議は、来年3月19~24日
(会議:3/19-20、巡検:3/21-24)に韓国光州市で開催されます。会議のセカンドサーキュラー
はWPSMのウェブサイト(https://2018wpsm.wixsite.com/home/)で公開されました。講演要旨の
受付及び参加登録は上記ウェブサイトで可能となっています。いずれも締め切りは来年1月5日
です。日本の堆積学・堆積地質学の結果を広める良い機会と思いますので、堆積学会会員の皆様、
周辺の皆様の積極的な参加をお願いいたします。光州は韓国の「味の都」とも言われる韓国内
でも食べ物のおいしいところです。また、巡検も韓国西岸の潮間帯の堆積作用を中心に、これと
白亜紀の湖成層あるいは済州島の第四紀の火山砕屑岩のいずれかの2コースが用意されています。
韓国で堆積学とおいしい食事を存分に楽しみましょう。
なお、会場はChonnam大学で、主なホテルから大学まではシャトルバスが運行される予定です。
ご不明の点や特別セッションの希望などがあれば、堆積学会国際交流委員会(産総研・池原宛)
までお知らせください。
日時:2018年3月19-24日
(会議:3/19-20、巡検:3/21-24、3/18夕方:アイスブレーカー)
場所:韓国光州市(Gwangju, Korea)
Chonnam大学 [http://global.jnu.ac.kr/jnumain.aspx]
主な予定セッション:
Geohazards and Sedimentation
Sedimentology in Continental Margins
Paleoclimate and Sedimentary History
Sedimentation and Basin Tectonics
Depositional Processes, Sedimentary Facies, and Strata Formation
Volcano-sedimentology
参加費:
会議 一般200,000ウォン(約19,940円) 学生150,000ウォン(約14,960円)
巡検
1:潮間帯+白亜系(3/24午後仁川空港解散)500,000ウォン(約49,850円)
2:潮間帯+火山砕屑岩(3/24午後済州空港解散)560,000ウォン(約55,832円:済州島までの
片道航空券込)
主な日程:
アブストラクト投稿開始:2017年11月13日
アブストラクト投稿締切:2018年1月5日
巡検・会議参加登録開始:2017年11月13日
巡検・会議参加登録締切:2018年1月5日
アブストラクト受理通知:2018年1月31日
サードサーキュラー発行:2018年2月15日
会議:2018年3月19日-3月20日
巡検:2018年3月21日-3月24日
2018 WPSMウェブサイト:
https://2018wpsm.wixsite.com/home
ホテルリスト:
(Hotel)
Holyday Inn Gwangju (1158 Chipyeong-dong, Seo-gu, 502-827, Gwangju, South Korea)
Ramada Plaza Gwangju (149 Sangmujayu-ro, Seo-gu, 502-827, Gwangju, South Korea)
(Business Hotel)
Hotel NOX (22 Sangmujungang-ro 78beon-gil, 61949, Gwangju, South Korea)
Hotel the May (51, Sangmubeonyeong-Ro, Seo-Gu, Gwangju, South Korea)
Hotel France (21-6, Sicheong-Ro 20beon-Gil, Seo-Gu, 502-827, Gwangju, South Korea)
Dubai Hotel (47, Sangmubeonyeong-Ro, Seo-Gu, 61948, Gwangju, South Korea)
Hotel Firenze (5-8, Sangmujungang-Ro 38beon-Gil, 61963, Gwangju, South Korea)
光州への行き方:韓国内は高速バスが安くて便利です。
インチョン国際空港から:光州総合バスターミナルまで高速バスで240分、32,300ウォン(3,220円)、
25-60分間隔で運行。
金浦国際空港(ソウル)から:光州総合バスターミナルまで高速バス、23,700ウォン(2,363円)、
3便/日。韓国国内線飛行機(アシアナ航空、金浦-光州)で50分、3~5便/日。
金海国際空港(釜山)から:光州総合バスターミナルまで高速バス、19,900ウォン(1,984円)、
3便/日。
ホテルの予約について:
ホテルの予約については www.trivago.com, www.booking.comなどのインターネットのサイトを通じてが便利です。
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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日本堆積学会 メールマガジン ◆2017年11月28日(770号)
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日本堆積学会会員の皆さま
日本堆積学会論文賞選考委員長 後藤和久
日本堆積学会では,学会員のアクティビティーの向上・堆積学の発展をめざす目的から,
優れた論文を毎年1件選定し,表彰しております.
論文賞の候補論文を下記の要領で募集いたします.論文賞は会員ならばどなたでも応募
できます.若手の皆さんからベテランの方まで,奮ってご応募ください.
<日本堆積学会論文賞候補論文募集要項>
(1)応募者資格:応募時点で日本堆積学会員であること.
(2)対象論文:2014,2015,2016年に発行された堆積学に関する論文で,本学会員が
筆頭著者であるもの.
(3)応募方法:堆積学会ホームページhttp://sediment.jp/01member/0100.htmlから
応募用紙をダウンロードし,ご記入の上,論文のPDFとともに下記アドレスにお送り下さい.
自薦・他薦を問いません.また,1人あたりの応募件数にも制限はありません.
送付先:email: ishihara fukuoka-u.ac.jp
2017~2019年度日本堆積学会事務局 福岡大学 石原与四郎
※郵送による受付は行いません.
応募された方には,応募書類受領メールを送らせていただきます.送付後10日以上受領メールが
来ない場合は電子メールにてお知らせください.
(4)応募期限:2017年12月22日(金)必着
(5)その他:応募された論文については論文賞選考委員会で審査し, 2018年の堆積学会総会で
表彰いたします.審査基準などについては, 下記の内規をご参照下さい.
以上
<参考>
日本堆積学会顕彰に関わる内規
2008年4月26日制定
2008年9月21日部分改訂
2009年10月15日部分改訂
1.論文賞
(1)受賞資格:応募時点で日本堆積学会員であること.
(2)審査の対象:過去3年間(表彰を行う総会開催年の前々年から起算して過去3年間)に発行された
堆積学に関する論文で,本学会員が筆頭著者であるもの.
(3)審査の実施:毎年.
(4)受賞者の選考と決定:論文賞選考委員会で受賞候補論文を選考,審議の上決定し,運営委員会に
報告,承認を得る.受賞該当論文がない場合は受賞者なしとする.
(5)選考委員:5名程度.
(6)選考委員の選出:運営委員会で選考し委嘱する.
(7)選考委員の条件:堆積学研究において経験と実績のある者.
(8)審査方法:会員から自薦・他薦により候補論文を募る.選考委員は,候補論文を精読し,採点する.
(9)審査基準:次のような観点を踏まえ,総合的に評価する.(a)アイデアが斬新であること,
(b)堆積学へのインパクトが大きいこと,(c)controversialであること,(d)発展性があること,
(e)論理的で読みやすく書かれていること.
(10)表彰:日本堆積学会総会で「○○年日本堆積学会論文賞」として表彰する.表彰においては
賞状を授与する.
以上
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# 不達メールアドレスは随時配信リストより削除します.
# メルマガのバックナンバーは堆積学会ホームページからご覧いただけます.
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日本堆積学会 事務局
〒814-0180 福岡県福岡市城南区七隈8-19-1
福岡大学理学部地球圏科学科地球科学分野(石原与四郎)内
メールアドレス:
ホームページURL: http://sediment.jp/
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