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日本堆積学会 メールマガジン no. 511-520


Nos. 511 512 513 514 515 516 517 518 519 520


堆積学会メルマガ 511号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月16日(511号) 
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堆積学スクール2013が定員に達しました
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行事委員会からのお知らせです.
堆積学スクール2013(産総研)は,定員に達しましたので,申し込みを締め切ります.
多数の申し込みありがとうございました.



  

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日本堆積学会 事務局
〒606-8502 京都市左京区北白川追分町
京都大学理学部地質学鉱物学教室内(成瀬)
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堆積学会メルマガ 512号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月17日(512号) 
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公募情報(長崎大学教育学部)
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長崎大学教育学部の教員公募のお知らせです。

所属講座:  教育学部 数理情報講座
職名・人員: 准教授 1名
専門分野:  地学(地質学)
応募締切:  11月11日必着
http://www.edu.nagasaki-u.ac.jp/ja/about/recruit/



  

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堆積学会メルマガ 513号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月18日(513号) 
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2014~2016年度日本堆積学会役員選挙公報
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平成25年10月15日,2014~2016年度日本堆積学会役員選挙管理委員会は,立候補
受付を終了した。

1.立候補者名

立候補者は以下の通りである(立候補受付順)。

会長候補(定数1名)

1.武藤鉄司     長崎大学

運営委員候補(定数10名)

1. 成瀬 元     京都大学
2. 高野 修     石油資源開発(株)
3. 伊藤 慎     千葉大学
4. 片岡香子     新潟大学
5. 小松原純子   産業技術総合研究所
6. 池原 研     産業技術総合研究所
7. 松田博貴     熊本大学
8. 保柳康一     信州大学
9. 田村 亨     産業技術総合研究所
10. 横川美和    大阪工業大学


2.候補者の確定

会長候補者は1名,運営委員候補者は10名で確定した。

3.当選人の選定

「日本堆積学会選挙細則(2002年11月30日制定)」に従い,会長候補者及び運営
委員候補者は定数を超えなかったため,それぞれ日本堆積学会会長及び運営委員
に無投票当選となる。

以上

2013年10月18日

2013年度日本堆積学会選挙管理委員会
角和 善隆 委員長
西田 尚央
山口 直文




  

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堆積学会メルマガ 514号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月18日(514号) 
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公募情報(熊本大学沿岸域環境科学教育研究センター)
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熊本大学から以下の公募情報をいただきましたので,転送いたします.


                         平成25年10月15日

熊本大学沿岸域環境科学教育研究センター
教育関係共同利用拠点合津マリンステーション特定事業教員(特任助教)公募


1. 職名:特定事業教員(特任助教名称付与) 1名
   (業績内容等により特任助教等の名称を付与する)

2.所属:沿岸域環境科学教育研究センター(付記を参照)

3.勤務地:合津マリンステーション(〒861-6102 熊本県上天草市松島町合津 6061)

4.専門分野:古生物学・堆積学等の野外地質学や現世生物の生態を基礎とした研究分野

5.担当科目:教育関係共同利用拠点事業に関わる地質調査・臨海実習などの実習科目
       ※理学部地球環境科学講座ならびに生物科学講座と連携して実施します.

6.採用予定日:平成26年4月1日(任期:平成27年3月31日まで)
  ※業績等により,平成30年3月31日までの期間において,単年度単位で契約更新を行なうことがある.

7.応募要件
(1)学位:博士の学位を有する方
(2)実績・能力:
・専門分野において,優秀な業績・研究能力を有すること.
・有明・八代海沿岸域ならびに天草諸島において調査・研究経験があり,野外地質調査の指導ができること.
(3)学内外の学生・大学院生等を対象とした地質調査・臨海実習や外来利用学生の受け入れなど,教育関係共同利用拠点にかかる業務に関して,合津マリンステーションの施設・設備を積極的に活用して,その企画・遂行に責任を持って取り組める方.
(4)合津マリンステーションの野外研究施設の管理に意欲と責任感をもって参加しうる方.過疎地での生活,研究,社会教育を含む地域との諸関係などを全うできる方.

8.応募書類:
(1)履歴書1通(市販のもので可.写真を添付すること)
(2)研究業績目録1部
 学術論文(査読の有無)・学位論文・著書・総説・その他に分けて記載してください.その他には,講義・実習の担当やその他の大学内外における教育活動の参考となる事項,および,国際的・全国的シンポジウムのオーガナイザーや招待講演・各種受賞・競争的研究費や委託研究費の獲得状況など,教育研究活動の参考となる事項も記載してください.
(3)主要論文の別刷またはコピー(5編以内).
(4)「これまでの教育および研究の概要など」(2,000字以内)1部
これまでの教育・研究および社会貢献等に関する活動について記述してください.
(5)「応募にあたっての抱負など」(2,000 字以内)1部
採用後における教育・研究の展開に関する抱負,特に教育拠点事業の運営に関する抱負などを記述してください.

9.選考方法:
書類選考および面接(必要と認めた場合).面接を行う場合,交通費等は支給されませんので,あらかじめご了解ください.
※熊本大学は男女共同参画を推進しています.(詳細はホームページをご覧ください.http://gender.kumamoto-u.ac.jp/ )
選考にあたっては,男女共同参画社会基本法の精神に則り,適正に行います.

10.応募期限:平成25年12月13日(金)必着.

11.応募書類提出先:
〒860-8555      熊本市中央区黒髪 2-39-1
        熊本大学沿岸域環境科学教育研究センター
        センター長 逸見泰久 宛
※「マリンステーション特任助教公募」と朱書きし,書留で郵送してください.応募書類は原則として返却いたしません.なお,応募書類に含まれる個人情報は本人事選考のみに使用し,他の目的には一切使用しません.

12.問い合わせ先:
熊本大学沿岸域環境科学教育研究センター長    教授 逸見 泰久
TEL: 0969-56-0277; FAX: 0969-56-3740
E-mail: henmisci.kumamoto-u.ac.jp 

熊本大学大学院自然科学研究科地球環境科学講座  教授 松田 博貴
TEL: 096-342-3424; FAX: 096-342-3411
E-mail: hmatsci.kumamoto-u.ac.jp

付記
1)平成25年8月より熊本大学沿岸域環境科学教育研究センター合津マリンステーションは,文部科学省教育関係共同利用拠点「有明海・八代海の干潟・浅海域の生物と実体験を通して学ぶ教育拠点」に認定されています. 
2)「沿岸域環境科学教育研究センター」(以下,「センター」)は,2001年4月に理学部附属合津臨海実験所をベースとして設立された全学共同利用センターです.教員は,「センター」に所属し,合津マリンステーションおよび「センター」の管理運営にあたるとともに,生物資源循環系解析学分野,生物資源保全・開発学分野,水・地圏環境科学分野,沿岸域社会計画学分野のいずれかの教育研究分野に所属して,教育・研究を行っています.「センター」と合津マリンステーションの詳細につきましては,「センター」のホームページ(http://engan.kumamoto-u.ac.jp/ )を参照してください.現在,「センター」には,教授4名・准教授3名・技術職員1名(客員教授・准教授を含む)で構成されています.

以 上>



  

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堆積学会メルマガ 515号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月19日(515号) 
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研究集会(北大低温研)の案内「惑星地形・地層の成因と発達機構に関する研究集会」
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日本堆積学会の皆さま
(#重複して受け取られる方,ご容赦下さい)

横川@大阪工業大学です.

先日お知らせしました研究集会のプログラムが決まりましたので,ご案内致します.
先行して行われる「天体の衝突物理の解明 (IX) -火星の進化- 」研究集会ともども,皆さまのご参加をお待ちしております.

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テーマ:「惑星表面の地形・地層形成のダイナミクス」

主催 : 低温科学研究所(共同利用研究集会)
日程 : 10 月 25 日 (金) 15:30 ~ 26 日 (土) 16:00
場所 : 北海道大学 低温科学研究所 講堂 ( http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/access.html )
プログラム:このメールの末尾に簡易版を掲載します.
研究会の詳細は低温科学研究所HPでも見ることができます。
http://www.lowtem.hokudai.ac.jp/symposium.html


また今年度は,以下の研究会と連続開催になっています.こちらの研究会へのご参加もお待ちしております.

テーマ:「天体の衝突物理の解明 (IX) -火星の進化- 」
日程 : 10 月 23 日 (水) 13:00 - 25 日 (金) 15:00
備考 : ポスターセッションと懇親会を合同で行います.


研究集会世話人 横川美和(大阪工業大学)・泉典洋(北海道大学工学研究院)・Ralf Greve(北海道大学低温科学研究所)
-------------プログラム簡易版-------------

2013年10月25日

15:30 岡野未来(東大) 地球と火星の巨大洪水地形の比較(ポスター紹介)

15:40 有雅正修(北大) 回転水槽内に発生するステップ地形(ポスター紹介)

15:50 鈴木絢子(宇宙研) 衝突研究会からのポスター発表タイトル紹介

15:55 野口里奈・栗田敬(発表)(東大) Iceland Myvatn湖周辺のpseudocrater について

16:25 黒川愛香・栗田敬(発表)(東大) 火星表層における物質運動プロセス

16:55 西森拓(広島大) 幾何学模型による砂丘のダイナミクスの記述と解析

17:40 ポスターセッション1

19:00 懇親会

2013年10月26日

9:15 横川美和(大工大) 開水路において射流により氷表面に形成された波状地形の形態

9:45 中本達哉(広島大) 格子ボルツマン法を用いた土砂粒子の移動モデルと砂丘ダイナミクス

10:15 内藤健介(北大) 乱流によって形成される氷上のベッドフォーム

10:45 休憩

11:00 新屋啓文(広島大) バルハン砂丘の形成及び移動過程に関する力学系模型

11:30 杉山 慎(北大) グリーンランドにおける近年の氷河氷床変動

12:15 昼食

13:15 ポスターセッション2

14:15 成瀬 元(京大) 海底チャネルの発達:水槽実験による検討

14:45 田邊章洋(広島大) 風の吹く砂床上でのスプラッシュ過程の数値的考察

15:15 泉 典洋(北大) 板状の物体が斜面を滑降する際に発生する形状不安定現象



  

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堆積学会メルマガ 516号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年10月31日(516号) 
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堆積学会基金による企画・「2014年地質の日」共催事業の募集
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次年度の「堆積学会基金」および「2014年「地質の日」共催事業」についての募
集を行います。みなさま奮ってご応募お願いします。(事務局)

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堆積学会基金による企画の募集
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 日本堆積学会基金運用の基本方針(下記参照)にしたがい,2014年度の基金運
用企画を募集します.2014年度に基金運用を希望する企画がありましたら,2013
年12月20日(金)までに事務局(width=102)宛メールでお申し込み下
さい.なお,1件あたり20万円程度を上限として,募集いただいた内容は基金運
用委員会にて検討し,採択の可否ならびに補助金額を決定いたします.

基金運用委員会委員長 井龍 康文
(基金運用の基本方針)

    この基金をもとにして,会員の希望や運用委員会の必要に応じて特定テーマ
の学生実習あるいは巡検などを企画・実施することができる.応募の締め切りは
前年度末までとし,審査は基金運用委員会が行い,実施は行事委員会が当たる.
    緊急に経費が必要となった場合,当基金から準備金として支援する.例え
ば,中越沖地震のような,学会が重要と考える緊急調査(国内調査を対象にす
る)に関わる費用や堆積学に関連する国際研究集会の原資としての貸し付けなど
に使用できる.応募案件の審査は,基金運用委員会が当たる.


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「2014年地質の日」共催事業の募集
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 日本堆積学会は,「地質の日」記念行事として,2014年に会員の皆さまが博物
館などで行なう行事について,その経費を補助致します.つきましては,下記要
領で共催事業の募集を行ないますので,奮ってご応募ください.

<2014年「地質の日」共催事業募集要項>

 2014年「地質の日」記念行事として本学会員が博物館などで行なう行事につい
て,その経費を補助します.

    応募資格:日本堆積学会員
    対象:本学会員が「地質の日」記念行事として博物館などで行なう行事
    補助金額:総額20万円(1件あたり5万円前後)
    応募方法:次の事項を記載の上,事務局宛メールでお申し込み下さい.
     (1)応募者氏名
     (2)所属および連絡先(電話,Fax,e-mail)
     (3)行事を行なう機関
     (4)行事の概要(200字程度)
     (5)補助希望額および内容
      (ただし,備品の購入には充てられませんのでご注意ください)
    申込先: (日本堆積学会事務局)
    応募期限:2013年12月20日(金)
    採択:募集いただいた内容を運営委員会にて検討し,採択の可否ならびに補
助金額を決定します.結果は1月末日までに応募者に通知します.
    問い合せ先:width=102(日本堆積学会事務局)




  

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堆積学会メルマガ 517号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年12月1日(517号) 
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高知大学海洋コア総合研究センター特任助教公募
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高知大学海洋コア総合研究センターから,特任助教公募のお知らせです。
詳細については下記またはリンクのPDFファイルをご覧下さい。

http://www.kochi-u.ac.jp/marine-core/recruit/13_assistant_professor.pdf

************************************************
平成25年11月19日

高知大学海洋コア総合研究センター
センター長  徳 山  英 一

    特任助教の募集

 高知大学海洋コア総合研究センターは、地球掘削科学共同利用・共同研究拠点
および学内共同教育研究施設として、研究・教育を行っています。本センター教
員と積極的に協力してこれらの研究を進めるとともに、新たな研究領域を開拓す
る意欲的な研究者を下記のとおり募集します。

     記

1. 職名:特任助教
2.募集人員:若干名
3.勤務形態:常勤(任期あり)
4.勤務場所:高知大学海洋コア総合研究センター
5.職務内容:
(1)地球掘削科学に関連する諸分野(岩石学、堆積学、地球化学、古地磁気
学、微古生物学、岩石物性など)に関する研究
(2)教育・広報活動の支援
(3)共同利用・共同研究拠点活動の支援
6.応募資格:博士の学位を有するか、着任までに取得見込みであること
7.採用予定日:平成26年4月1日
8.雇用期間:採用日から平成27年3月31日まで
(年度毎の契約更新、最長で5年以内。)
9.給与等:(1)本給28万円程度(本学特任職員給与規則に基づき職務経験等に
より決定。)
(2)諸手当:通勤手当、住居手当の支給(本学特任職員給与規則による。)
(3)その他:賞与、昇給、退職手当は支給なし
10.勤務時間等:本学特任職員就業規則による
11.保険関係:社会保険、雇用保険、労災保険に加入       
12.応募書類:
(1)履歴書(写真添付、学歴、職歴、学位取得年月と論文タイトル、所属学会
の順に列記すること。書式は問わない。)
(2)研究業績リスト(査読付き学術誌の原著論文、その他の論文と報告、国際
会議での発表、国内学会発表、研究航海参加歴などに分類して記述すること。印
刷中の場合は論文受理を証明する書類を添付すること。)
(3)主要論文3編以内の別刷りまたはコピー
(4)これまでの研究概要及び本センターにおける研究計画(1500字程度)
(5)本センターの教育・広報活動及び共同利用・共同研究拠点活動の支援に対
する抱負(1000字程度)
(6)応募者に関する所見を伺える方の氏名・連絡先(2名)
13.応募締切:平成26年1月17日(金)必着
14.選考方法:書類選考後、面接審査を行う場合があるが、旅費は支給しない。
15.書類の提出先:〒783-8502高知県南国市物部乙200 高知大学海洋コア総
合研究センター
(注)封筒には、「特任助教応募書類在中」と朱書きし、簡易書留にて郵送のこ
と。応募書類は返却しない(応募書類を選考目的以外に使用することはありませ
ん)。
16.問い合わせ先: 高知大学海洋コア総合研究センター長 徳山 英一
(088-864-6714、tokuyama@kochi-u.ac.jp)
なお、高知大学海洋コア総合研究センターについては、以下のURLをご参照下さい。
 http://www.kochi-u.ac.jp/marine-core/index.html





  

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堆積学会メルマガ 518号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年12月6日(518号) 
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海洋研究開発機構よりシンポジウムのお知らせです.

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シンポジウム案内「海底下の炭化水素資源・炭素循環と地球生命工学」
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今般、独立行政法人 海洋研究開発機構、日本地球掘削科学コンソーシアム、石油技術協会、独立行政法人 石油天然ガス・金属鉱物資源機構の共催により、「海底下の炭化水素資源・炭素循環と地球生命工学」と題するシンポジウムを下記の通り開催するはこびとなりました。本シンポジウムは、2011年6月6日に行われたシンポジウム「地下圏微生物と石炭起源の炭化水素資源?西太平洋沿岸海域におけるエネルギー資源と生成メカニズム?」の第2回の位置づけとなるものであり、前回のシンポジウム後に実施された統合国際深海掘削計画(IODP) 第 337次研究航海 下北八戸沖石炭層生命圏掘削の成果を踏まえるとともに、関連する炭化水素資源開発やBioCCSを始めとする炭素循環の可能性および地球生命工学の進展について議論を深め、研究の方向性を探ることを主眼としております。

記
1.開催日時: 平成24年1月24日(金) 9:30~17:30
2.開催場所:東京大学 本郷キャンパス 小柴ホール
3.入場料:無料(事前申込不要) 
4.ホームページ:http://www.jamstec.go.jp/j/pr/event/dgbs2014/index.html





  

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堆積学会メルマガ 519号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年12月6日(519号) 
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IODPインド洋掘削航海乗船者募集中
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国際交流委員会からのお知らせ

IODPのJoides Resolution号によるインド洋の下記2航海の乗船者を募集中です.堆積学
的にも興味ある海域・目的の航海と思いますので,積極的な応募のご検討をよろしくお
願いいたします.

Exp. 353 Indian Monsoon Rainfall(後期白亜紀~完新世のモンスーンの降水量,侵
食,流出量の変化とそのメカニズム)
http://www.j-desc.org/m1/expeditions/Indian_Monsoon.html

Exp. 354 Bengal Fan(ヒマラヤ・チベットの隆起とアジアモンスーンの発達とその炭
素循環や汎世界的気候変動への影響)
http://www.j-desc.org/m1/expeditions/Bengal_Fan.html

締めきり:2014年1月6日(月)17時

応募方法:乗船申込書類をJ-DESCに提出.詳細はJ-DESCのウェブサイトをご覧くださ
い.
http://www.j-desc.org/m1/expeditions/apply_howto.html

乗船資格:日本国内の大学,研究機関,及びそれに類する機関に所属する教員,研究員,技
術員,大学院生.在学中の場合は,指導教員からの推薦状,さらに修士課程に所属する場
合は乗船中の指導者(指導教員もしくは代理となるもの)が必要.




  

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堆積学会メルマガ 520号:論文賞候補論文募集のお知らせ




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日本堆積学会 メールマガジン ◆2013年12月10日(520号) 
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日本堆積学会2014年山口大会-第0報-
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 日本堆積学会の2014年大会を2014年3月14日~17日に山口大学で開催いたします.山口大会は宮田雄一郎実行委員長のもと,内容を企画・準備中です.この案内では,日程等の概要をお知らせいたします.内容の詳細や申し込み方法については,1月上旬ごろメルマガでお送りする第1報においてご案内致します.

<日程>2014年3月14日(金)~ 17日(月)
14日(金):ショートコース:イメージスキャナを用いた砂層のファブリック解析(実習)
15日(土):個人講演,総会,懇親会他
16日(日):個人講演,シンポジウム,顕彰,堆積学トークトーク他
17日(月):巡検(日帰り)(秋吉台の炭酸塩岩の堆積相を見学予定)

<ショートコース>
イメージスキャナを用いた砂層のファブリック解析(実習)
・堆積物のファブリックの解析実習を行う予定です.
日程:3月14日(金)
講師(予定):宮田雄一郎氏
定員:15名程度を予定

<大会コア日程>
・個人講演
日程:3月15日(土),16日(日)
場所:山口大学大学会館

・基調講演,総会,懇親会,堆積学トークトーク
詳細未定

<基調講演>
・「オリストストロームとメランジュの今日的問題」
講師:小川勇二郎氏

<シンポジウム>
・海底地すべりに関連するシンポジウムを開催する予定です.

<巡検>
・石炭-ペルム系秋吉石灰岩の礁相・礁湖相・陸上露出相(日帰り)
日時:3月17日(月)
案内者(予定):中澤 努氏(産総研)・藤川将之氏(秋吉台科学博物館)
定員:20名程度を予定

<大会に関するお問い合わせ先>
石原与四郎(行事委員長):ishiharafukuoka-u.ac.jp
(SPAM対策の為メールが削除される事があります.お問い合わせ後3平日以内に返信がない場合は,お手数ですがFAXにて再送願います.092-871-6631(内線6286)または092-865-6030(事務室Fax))
なお,こちらでは各種申し込みの受付はいたしません.




  

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京都大学理学部地質学鉱物学教室内(成瀬)
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